TBSラジオ『生島ヒロシのおはよう一直線』でバレンタインにお勧めの最新チョコレートをご紹介。(2/9)

2月9日(火)放送のTBSラジオ『生島ヒロシのおはよう一直線』に電話出演させていただきました。
最近のバレンタインは、年代性別問わず、自分自身のためにお気に入りのチョコレートを購入して楽しむ方が増えています。
気軽に購入できて、味や食感も楽しい、最新のお勧めチョコレート2品をご紹介しました。

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●PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI(パティスリィ アサコ イワヤナギ)
「パヴェ 塩ショコラ」
今年1月15日にグランドオープンしたばかりの、女性パティシエ岩柳麻子さんの店。
四角い形のフレーバーチョコレートにサブレが埋め込んであるおやつ的なチョコレート菓子。
フレーバーは現在、ノアール、抹茶、クランベリー、ドライフルーツトマトの4種類。
「パヴェ」(=石畳)という意味どおり、カラフルな3センチ角の正方形のチョコレートに、四角いサブレが埋め込んである。
所々に粒塩の食感と味が感じられるのが新鮮!

<店舗データ>
http://www.a-patisserie.com/
住所:東京都世田谷区等々力4-4-5
電話:03-6432-3878
営業時間:10-19時
定休日:月(祝日の場合翌日)

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●TAICHIRO MORINAGA(タイチロウモリナガ)
「Refined Chocolate(リファインド チョコレート)」
「森永製菓」が2016年1月12日(火)~2月28日(日)の期間限定で「グランスタ東京」にオープンしたショップ。
1910年に同社を創業した森永太一郎(もりなが たいちろう)氏の名前を冠している。
太一郎氏が、アメリカで学んだの技術を活かしてキャラメルなどの菓子を日本で初めて製造販売したことで、未知なる驚きを体験した明治時代の人々と同じように「をかし」(=美しい、見事だ、趣がある、心惹かれる)な体験を。
新たな驚きでお客様にお届けしたいという思いから誕生。
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「リファインド チョコレート」は、極微粒パウダー状のチョコレート。
チョコレートを製造する途中、『リファイニング』という微粒子化する工程では、1ミクロン単位まで粒子のサイズにこだわっている。
なめらかな口どけのチョコレートは、これを練り上げることで生まれるが、あえて、微粒子状の食感を体験してもらおうというコンセプト。
スプーンですくってそっと舌の上に載せると、ふわっと非常に繊細な口どけに驚かされる。
「30ミクロン」と「16ミクロン」の粒子の大きさの違いによる口どけの差を体感できる。
他にも懐かしの「ハイクラウン」を新たにリニューアルした商品や、「カレ・ド・ショコラ」のスペシャルバージョンなど、100年以上の歴史を持つ大手菓子メーカーならではの技術力を活かした面白い提案商品が揃います。
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番組HPに放送内容のバックナンバーが掲載されます。


2016/2/9|メディア掲載のお知らせ
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