『Tokyo Walker』で東日本大震災支援チャリティースイーツ「つくばの樹」とのコラボレーションが紹介されています(4/19)

つくば市の老舗紅茶専門店「花水木」より、新商品のバウムクーヘン「つくばの樹」が、4月17日に新発売となりました。
地元経済活性化の一助となることを目指されるとともに、売上の一部が東日本大震災への義捐金となります。

『Tokyo Walker』4月19日号で、この「つくばの樹」が、「食べることで支援」できるチャリティースイーツの取り組みとして紹介されています。
茨城産の卵をたっぷり使った、しっとり、ふんわり食感が特長。
卵の風味を最大限に活かした「プレーン」と、お店で販売する厳選された茶葉を細かく挽いてブレンドした「花水木アールグレイ」の2種。

もう1つのポイントは、紅茶専門店ならではの、「紅茶と合わせて楽しむ」スイーツという、これまでにない新たなコンセプト。

私は今回、「つくばの樹」と紅茶とのマリアージュ提案をお手伝いさせていただきました。
店頭で配布される資料の中で、おすすめの紅茶との楽しみ方をご紹介しています。
「朝バウム」「オフィスバウム」「冷バウム」など、新しい切り口に注目です!

東京都内では、グランデュオ蒲田内の店舗で、4月17日より販売がスタート。
つくば本店、筑波西武店でも販売されています。
オンラインショッピングからも購入可能です。

※メディアの方で、こちらの件で取材・資料をご希望の方は、「お問い合わせ」フォームよりお願いいたします。
なお、4月26日(火)午前、東京都内でマスコミ・ブロガーの方向けに、商品お披露目の試食試飲会が開催されます。

紅茶専門店「花水木」
http://www.hanamizuki.biz/
<グランデュオ蒲田店>
 電話:03-5713-6497
 営業時間:10-21時


2011/4/19|メディア掲載のお知らせ
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